令和5年7月6日から10日まで、車イスをお乗りのお父様とお母様とで、ご家族水入らずでの島根の方にご旅行との事でお借り頂きました。天窓付きで、見晴らしが良いとの事でクルマは大変満足頂いたのですが、ご旅行当日島根は、線状降水帯で、ホテルに缶詰め状態だったそうです。。。
それでも温泉には、お父様と入れた様で、私共もレンタカーお借り頂いた事うれしく思っております。
次回、またご旅行の際は、是非弊社の福祉車両レンタカーでプライベートな空間を満喫くださいませ。

この度は、ご利用ありがとうございました。
2023.6.30 お役立ちブログ
ご家族がお使いになられた福祉車両・介護車両や、施設でご利用されていた福祉車両・介護車両が
買い替えなどで手放す際に買取相場がよくわからない方は多いと思います。
福祉車両は専門性が高く適切な査定相場がわかりにくいため
本記事では福祉車両のタイプ別に買取実績をまとめてご紹介します。
福祉車両・介護車両の種類とは?
身体が不自由な方や高齢者の方の介護や送迎のために使われる介護式福祉車両には
回転シート車・昇降シート車・車いす移動車の3種類があります。
回転シート車とは:
身体が不自由な方や高齢者の方が乗降しやすくするため座席が
回転するようになっています。
昇降シート車とは:
シートが電動でドア外側に大きくせりだし、車いすを乗降しやすい位置までさげることができます。
車いす移動車とは:
スロープまたはリフトを使って車いすに乗ったまま車内に乗り込むことができるようになっています。
「福祉車両・介護車両を高額査定してもらうには?」
(https://kyoto-fukushicar.jp/blog/howto/98/)から引用
買取実績①

| 車種 | ノア |
| 年式 | H25(2013年 |
| 走行距離 | 68,000㎞ |
| 仕様 | Si スロープ タイプ1 |
| 買取価格 | 1,100,000円 |
| 買取ポイント | 電動スロープや電動ウインチ等が査定UPポイントです |
買取実績②

| 車種 | NV350 |
| 年式 | H29(2017年) |
| 走行距離 | 28,000㎞ |
| 仕様 | チェアキャブ Mタイプ 2基 |
| 買取価格 | 1,800,000円 |
| 買取ポイント | サイドウインドウが査定UPポイントです |
買取実績③

| 車種 | ハイゼットカーゴ |
| 年式 | H31(2019年) |
| 走行距離 | 14,000㎞ |
| 仕様 | スローパー |
| 買取価格 | 1,050,000円 |
| 買取ポイント | 内外装綺麗に加え、カーナビやドラレコ等装備も査定UPポイントです |
京都市の福祉車両専門店カーデパート・ミズタニでは、地域に根付いた福祉車両販売のネットワークがあり、高価買取を実現できます。福祉車両の買取や販売、整備等を含めた福祉車両のトータルカーライフをサポートいたします。福祉車両専門店だからこそ、福祉・介護装置の付加価値を適正に査定できます。無料出張査定(※条件をご確認ください)を実施しているので、お気軽に下記フォームまたはお電話でお問い合わせいただけますと幸いでございます。
2023.4.24 お役立ちブログ
福祉車両・介護車両をお使いになっている方は乗り換えや廃車のタイミングで福祉車両は
改造車両になるし車の買取はできるのか?と思われる方も少なくないでしょう。
今回は福祉車両・介護車両の売却についてこの記事にてご説明させていただきますので是非ご覧ください!
福祉車両は、病気や怪我などで身体が不自由な方の運転を補助してくれる装置などを一般的な車両に改造を加えて特別な機能が備わった車のことを指します。また、福祉車両とは似た名称で介護車両があります。介護車両は、福祉車両同様に身体が不自由な方や高齢者の方が車を乗り降りする際に、介助者が補助をする負担を軽くする機能が付いた車両です。
回転シート車や昇降シート車、スロープやリフトなどがある車両を指します。
福祉車両・介護車両介護保険制度が導入されたことで介護施設が使用するだけでなく、
一般家庭でも自家用車を持たれることが多く年々販売台数が増加している傾向にあります。
上記の結果、福祉車両の需要は年々高騰しているため、正しい方法を意識することで
より良いお車売却を実現することができるでしょう。
~専門店の買取がオススメ~
福祉車両・介護車両の装備などは専門的な知識を要することから、
一般の買取店・ディーラーでの買取では実際の価値より査定額が低くついてしまうともあります。
より適正な金額での売却をおこなうには、福祉車両の価値を見逃さない
専門店で売ることをオススメします。
~一括査定での買取は?~
確かに時間や手間をかけずに福祉車両を売却したい方は
一括査定サービスなどを使って買取業者を探すのも良いかもしれません。
しかし、一括査定サービスだと、買取業者は一括査定サービスに掲載するための費用を考慮して
買取価格を決める場合があるため
福祉車両の高価売却をしたい方は「福祉車両 買取 ○○(お住まいの地域名)」「介護車両 買取 ○○(お住まいの地域名)」といったキーワードで検索をして、福祉・介護車両を専門に買い取りをおこなっている業者に直接問い合わせをしたほうが高価売却となりやすい傾向にあります。
福祉車両・介護車両は高齢化や半導体不足による中古車価格の上昇により高額買い取りしてもらうことができます。また、年式や走行距離、装置の種類に関係なく買い取りが可能で、特に福祉・介護車両を専門に買い取りをおこなっている業者に売却することでより高額査定をしてもらえます。
京都市の福祉車両専門店カーデパート・ミズタニでは、地域に根付いた福祉車両販売のネットワークがあり、高価買取を実現できます。福祉車両の買取や販売、整備等を含めた福祉車両のトータルカーライフをサポートいたします。福祉車両専門店だからこそ、福祉・介護装置の付加価値を適正に査定できます。無料出張査定(※条件をご確認ください)を実施しているので、お気軽に下記フォームまたはお電話でお問い合わせいただけますと幸いでございます。
査定依頼はこちらから(https://kyoto-fukushicar.jp/buy/)
この記事が皆様のスムーズな車売却の一助になれば幸いです。
2023.3.3 お役立ちブログ
福祉車両・介護車両をお使いになられている方は、手放す際に「福祉車両って買取できるの?」
「福祉車両・介護車両って中古車屋で売れるの?」と考えることが多いのではないでしょうか。
ご家族や施設等でお使いになられたウェルキャブ等の福祉車両・介護車両を手放す際に参考になるよう
査定業者の選び方や一番高く売却できる方法などを本記事ではご紹介します。
福祉車両とは、病気や怪我などで身体が不自由な方が運転をする時に補助をしてくれる装置などを一般的な車両に改造を加えて特別な機能が備わった車のことをいいます。福祉車両は一般的に、自操式福祉車両と呼ばれる車のことを指します。
また、福祉車両とは似た名称で介護車両があります。介護車両とは、福祉車両同様に身体が不自由な方や高齢者の方が車を乗り降りする際に、介助者が補助をする負担を軽くする機能が付いた車両です。例えば、回転シート車や昇降シート車、スロープやリフトなどがある車両を指します。
福祉車両・介護車両介護保険制度が導入されたことで介護施設が使用するだけでなく、身体が不自由な方や高齢者がいる一般的な家庭でも自家用車を持たれることが多く年々販売台数が増加している傾向にあります。
福祉車両・介護車両には、身体が不自由なドライバーであっても運転が問題なく行えるように改造が施された自操式福祉車両と身体が不自由な方の介護や送迎をしやすく改造が施された介護式福祉車両の大きく2つに分類でき、更に自操式福祉車両と介護式福祉車両のそれぞれに異なった機能に特化した車両があります。
自操式福祉車両は、手動装置付き運転補助装置付車と足動装置付き運転補助装置付車があります。
自走式福祉車両の種類
手動装置付き運転補助装置付車とは
ハンドルに旋回装置があり片手での操作がしやすくなっておりフロア式とコラム式があります。フロム式はカーブや曲がり角を曲がる際や、ブレーキをかけた際に運転姿勢が保ちやすいようになっています。コラム式は、ハンドル下部にレバーを手前に引くとアクセル、前方に押すとブレーキと作動するレバーがあり、足元が広く作られています。
足動装置付き運転補助装置とは
両手に障害がある方などが足のみで運転操作を行うことが可能になる車のことをいいます。左足でハンドルの操作、右足でシフト操作を行います。
※自操式福祉車両についての詳しい情報は日本福祉協会が発信されているサイトをご確認ください。日本福祉協会「身体に障がいをお持ちの方へ 「DRIVE」運転補助装置」(https://jwva.net/drive)
介護式福祉車両の種類
身体が不自由なかたや高齢者の方の介護や送迎のために使われる介護式福祉車両には
回転シート車・昇降シート車・車いす移動車の3種類があります。
⑴回転シート車とは、身体が不自由な方や高齢者の方が
乗降しやすくするため座席が回転するようになっています。
⑵昇降シート車とは、シートが電動でドア外側に大きくせりだし
車いすを乗降しやすい位置までさげることができます。
⑶車いす移動車とは、スロープまたはリフトを使って車いすに乗ったまま
車内に乗り込むことができるようになっています。
福祉・介護車両は、高齢化の急速な進行により、福祉・介護車両への需要が高まっていることからトヨタや日産など自動車メーカーからも多くの補助機能装置が付いて福祉車両・介護車両が販売されています。
トヨタ―ウェルキャブ
ウェルキャブはトヨタの福祉車両・介護車両です。
ヴォクシーやプリウスなどの人気車種に補助機能を追加し販売をおこなっており、主要メーカーのなかで一番ラインナップが豊富です。
日産自動車-ライフケアビークル・チェアキャブ
電気自動車やワンボックスカーなどや売れ筋車種であるエクストレイルをベースとしたラインナップを揃えています。コンセプトが、「出かける喜びを、1人でも多くの方へ」というもあり身体が不自由なかたでも運転しやすいように作られています。
ダイハツ―フレンドシップ
ダイハツからは「フレンドシップ」というシリーズで介護車両の販売がされてます。フレンドシップでは介護補助を主な機能とした福祉・介護車両となっています。
車両タイプは軽自動車のため、身体が不自由な方を近場に外出させる際の移動手段として人気があります。
ホンダ―アルマス
N-BOXなどの人気車種をベースとした福祉車両がラインナップしており
HONDAの特徴として安全運転支援システムのホンダセンシングが標準搭載されているため安全面が考慮されています。
その他メーカー
三菱自動車「ハーティラン」/スバル「トランスケア」スズキ「ウィズシリーズ」など多くの主要メーカーから福祉・介護車両が販売されています。
福祉・介護車両は先ほど記したように、高齢化の進行により年々需要が高まっています。買取業者の中には、福祉車両・介護車両を専門に買い取りをおこなっている業者などもあり、ディーラーや大手中古車販売店に売却するよりも高く売却ができる場合があります。ここでは、直近の(※2023年現在)福祉車両・介護車両買取事情についてお伝えしていきます。
買取価格
高齢化による介護需要の増加や、半導体不足による新車不足の影響から中古車市場全体の相場が高騰していることもあり、年式が古い車や走行距離が多い車、更には施設名称などの塗装などがある場合にも高価買取をする業者もあります。(※箇所・状況により買取価格が実績と異なる場合がございます。)
税金優遇制度
補助装置が付いた福祉車両の本体車両価格の消費税は非課税となります。
(※一部車両については、課税となる場合があります。)
また、車両構造や障害者手帳の等級、社会福祉法人所有などの条件を満たした場合
軽自動車税/自動車税(種別割)などを減免にすることができます。
(※軽自動車税/自動車税は地方税のため各自治体によって制度が異なるため
詳しくはお近くの市区町村役場/または県税事務所までお問い合わせください。)
福祉・介護車両をご存知のかたは、福祉車両といえばウェルキャブがまず思い浮かぶかと思います。しかし、ウェルキャブ以外にもホンダや日産自動車などの主要自動車メーカーからも人気車種に福祉・介護目的の改造を施した福祉・介護車両が多く販売されています。
業者選びについて
高価買取をしてもらうのに一番重要な要素は買取業者の選定です。
時間や手間をかけずに福祉車両を売却したい方は
一括査定サービスなどを使って買取業者を探すのも良いかもしれません。
しかし、一括査定サービスをつかって買取業者を選定すると、買取業者は一括査定サービスに出稿するための費用を考慮して、買取価格を決める場合があるため
福祉車両の高価売却をしたい方は「福祉車両 買い取り ○○(お住まいの地域名)」「介護車両 買い取り ○○(お住まいの地域名)」といったキーワードで検索をして、福祉・介護車両を専門に買い取りをおこなっている業者に直接問い合わせをしたほうが高価売却となりやすいです。
付属品を揃える
福祉・介護車両の高額査定で重要となるのは、付属品を揃えていることです。
付属品がしっかり揃えられていることでスムーズに販売やオークションに出品することができるため高額査定となりやすいです。また、売却後のトラブルを防ぐために電動部に不具合などがある場合は、事前に伝えておいたほうがトラブルを防げます。

| メーカー | トヨタ |
| 車種 | ハイエース ウェルキャブ ディーゼル |
| 年式 | 平成24年 |
| 走行距離 | 130,000㎞ |
| 買取価格 | 58万円 |
| 装備品 | ナビ 10人乗り ストレッチャー対応 |

| メーカー | 日産 |
| 車種 | セレナ チェアキャブ スロープ |
| 年式 | 平成25年 |
| 走行距離 | 15,000㎞ |
| 買取価格 | 145万円 |
| 装備品 | ナビ 3列目車いす1基 |

| メーカー | ダイハツ |
| 車種 | タントカスタム フレンドシップ スロープ |
| 年式 | 令和2年 |
| 走行距離 | 2000㎞ |
| 買取価格 | 150万円 |
| 装備品 | ナビ バックカメラ |
福祉車両・介護車両は高齢化や半導体不足による中古車価格の上昇により高額買い取りしてもらうことができます。また、年式や走行距離、装置の種類に関係なく買い取りが可能で、特に福祉・介護車両を専門に買い取りをおこなっている業者に売却することでより高額査定をしてもらえます。
京都市の福祉車両専門店カーデパート・ミズタニでは、地域に根付いた福祉車両販売のネットワークがあり、高価買取を実現できます。福祉車両の買取や販売、整備等を含めた福祉車両のトータルカーライフをサポートいたします。福祉車両専門店だからこそ、福祉・介護装置の付加価値を適正に査定できます。無料出張査定(※条件をご確認ください)を実施しているので、お気軽に下記フォームまたはお電話でお問い合わせいただけますと幸いでございます。
査定依頼はこちらから(https://kyoto-fukushicar.jp/buy/)
ミズタニの他買取実績はこちらから!
「福祉車両買取実績一覧①」
(https://kyoto-fukushicar.jp/blog/howto/256/)
「福祉車両買取実績一覧②」
(https://kyoto-fukushicar.jp/blog/info/287/)
「福祉車両買取実績一覧③」
(https://kyoto-fukushicar.jp/blog/info/292/)
この記事が皆様のスムーズな車売却の一助になれば幸いです。
2023.2.9 お役立ちブログ
ウェルキャブをお使いになられている方は、手放す際に「ウェルキャブって買取できるの?」
「ウェルキャブって中古車屋で売れるの?」と考えることが多いのではないでしょうか。
ご家族や施設等でお使いになられたウェルキャブ等の福祉車両・介護車両を手放す際に参考になるよう
査定業者の選び方や一番高く売却できる方法などを本記事ではご紹介します。
自動車メーカーのトヨタ自動車から販売・製造をしている福祉車両・介護車両シリーズの名称です。福祉・介護車両といえば「ウェルキャブ」となるくらい人気や知名度が高いです。
トヨタ自動車から販売されている乗用車を身体が不自由な方でも運転・乗車しやすいように改造が施されています。ウェルキャブは、以前は「ハンディキャブ」と呼ばれていましたが、1996年に名称の変更がされました。ウェルキャブは、ハイエース・アルファード・ヴォクシーなど車体が大きい車種だけでなくヤリス・アクア・ルーミーなどのコンパクトカーもあり、福祉車両・介護車両の場合でも人気車種に乗ることができます。
高齢化社会の進行が進み、身体が不自由な方が増加していることで福祉・介護車両の需要が年々高まっている傾向にあります。そして、需要の増加にともない福祉車両の買取相場の価格が上昇しています。
そのため、自動車メーカー以外の福祉・介護車両販売業者が装置の取り付けや施設名称の看板塗装やステッカーを貼った車両についても高額査定がされている状況にあります。また、年式が古い車両や走行距離が多い車両であっても高額査定の可能性が充分にあります。
福祉・介護車両の買取相場は一般的な乗用車と比較すると約7割程度と言われていますが、昇降シートの取り付けといった福祉・介護目的以外でも利用可能な改造が施された車両よりもスロープなどの取り付けをおこなった福祉・介護目的に絞って改造された車両の方が高額査定されやすい傾向にあります。
福祉・介護車両の買取査定は一般的な中古車の買取よりも専門的な知識や経験を要するので福祉・介護車両を専門に買い取り・販売をおこなっている専門店にて売却した方が満足のいく買い取りになることでしょう。
ウェルキャブを高額査定・高額買取してくれる業者は
福祉・介護車両に関する知識や経験をもった買取専門店や販売店です。
一般的な中古車買取・販売店で買取査定をおこなうと、査定担当者が福祉・介護車両の知識がないことが多く、適切な査定基準を持たないため高額査定に繋がらない傾向にあります。ですので、福祉車両・介護車両の希少性などを理解している専門店に買取査定を依頼することをオススメします。

| メーカー | トヨタ |
| 車種 | ハイエース ウェルキャブ ディーゼル |
| 年式 | 平成24年 |
| 走行距離 | 130,000㎞ |
| 買取価格 | 58万円 |
| 装備品 | ナビ 10人乗り ストレッチャー対応 |

| メーカー | 日産 |
| 車種 | セレナ チェアキャブ スロープ |
| 年式 | 平成25年 |
| 走行距離 | 15,000㎞ |
| 買取価格 | 145万円 |
| 装備品 | ナビ 3列目車いす1基 |

| メーカー | ダイハツ |
| 車種 | タントカスタム フレンドシップ スロープ |
| 年式 | 令和2年 |
| 走行距離 | 2000㎞ |
| 買取価格 | 150万円 |
| 装備品 | ナビ バックカメラ |
福祉・介護車両をご存知のかたは、福祉車両といえばウェルキャブがまず思い浮かぶかと思います。しかし、ウェルキャブ以外にもホンダや日産自動車などの主要自動車メーカーからも人気車種に福祉・介護目的の改造を施した福祉・介護車両が多く販売されています。
⑴日産自動車-ライフケアビークル・チェアキャブ
日産自動車からは「ライフケアビークル」または「チェアキャブ」というシリーズで福祉・介護車両が販売されています。ノート・オーラといったコンパクトカーやセレナ・エルグランドなど車体が大きいミニバンタイプだけでなく、ルークスといった軽自動車タイプの福祉・介護車両もあり幅広いニーズに対応しています。
⑵ダイハツ―フレンドシップ
ダイハツからは「フレンドシップ」というシリーズで介護車両の販売がされてます。フレンドシップは車いす移動車・昇降シート車・回転シート車の3種類のラインアップがありいずれも介護補助が目的となっています。
車両タイプは軽自動車のため、身体が不自由な方を近場に外出させる際の移動手段として人気があります。
ウェルキャブは古い車・過走行・看板(塗装やステッカー)が施されているなど条件であっても
福祉・介護車両専門店のミズタニであれば高額査定が可能なので一度査定を申し込むことをおすすめします。
京都市の福祉車両専門店カーデパート・ミズタニでは、地域に根付いた福祉車両販売のネットワークがあり、高価買取を実現できます。ウェルキャブの買取や販売、整備等を含めた福祉車両のトータルカーライフをサポートいたします。福祉車両専門店だからこそ、福祉・介護装置の付加価値を適正に査定できます。無料出張査定(※条件をご確認ください)を実施しているので、お気軽に下記フォームまたはお電話でお問い合わせいただけますと幸いでございます。
査定依頼はこちらから(https://kyoto-fukushicar.jp/buy/)
この記事が皆様のスムーズな車売却の一助になれば幸いです。
関西最大級の福祉車両コンシェルジュは
様々なタイプの福祉車両を
実際に見比べることができます!